海外調査のご案内


海外調査のご案内

アースウォッチ本部が開催する海外での調査プログラム一覧です。調査名をクリックすると説明ページが開きます。
リストは、地域ごとに英語調査名のアルファベット順に並んでいます。
各調査の概要は、翻訳ボランティアによる英文ガイドからの翻訳です。
本リストは2020年6月23日現在の情報です。本リストの調査は一部満席となっている場合がございます。また、内容は予告なく変更される場合があります。メールまたはお電話で事務局まで空き状況の確認をしてくださるようお願いします。

研究分担金には、参加者の宿泊費・食事代は含まれますが、現地までの交通費などは含まれません。
調査名をクリックすると、プログラムの詳細をご覧いただけます。

アジア
調査名 概要 調査期間 研究分担金
モンゴル大草原の野生生物

Wildlife of the Mongolian Steppe
中央アジア地域における野生生物保全活動にとって最も貴重な地域であるモンゴル大草原。アルガリ(オオツノヒツジ)をはじめ、この地域に暮らす野生生物の保全を主な目的とした調査活動です。 2020/9/13 - 9/26
419,400円
(14日間)
オセアニア
調査名 概要 調査期間 研究分担金
ニンガルーリーフのマンタプロジェクト

Project Manta Ningaloo Reef
マンタ、アカエイ、サンゴ礁のサメ類は、オーストラリア西岸にあるニンガルーリーフの透き通った海に生息する多くの生物種のほんの一部にすぎません。この海域は漁にも観光にも利用されています。どうぞ、この重要な海域の環境データの収集に励んでいる研究者に手を貸してください。ボランティアはスキューバダイバーやシュノーケラーとしてプロジェクトに参加します。 2020 10/31 - 11/7,
2021/5/22 - 5/29,
10/16 - 10/23
306,000円
(8日間)
グレートバリアリーフの回復

Recovery of the Great Barrier Reef
世界遺産グレート・バリア・リーフ内にあるマグネティック島での調査です。世界中からスキューバダイバーが集まるこの美しい地域のサンゴ礁は、近年ブラックバンド病により脅威にさらされています。ダイビングやスノーケルにより、サンゴ礁をマッピングしながらその状態を記録したり、水槽内のサンゴのサンプルが光や温度、pHや栄養素などの環境要因にどのように対応するかを記録するお手伝いをしてください。 2020/ 10/21 - 10/25 186,000円
(5日間)
北アメリカ・北極
調査名 概要 調査期間 研究分担金
北極圏周辺の気候変動

Climate Change at the Arctic's Edge
地球温暖化によって永久凍土に蓄えられた膨大な温室効果ガスが空気中に排出されると、全地球規模での温暖化をさらに加速させることとなります。地球温暖化現象がもっとも劇的に視認できるところ、それが北極圏周辺地域なのです。科学的な調査データの収集が急がれます。 2020/9/22 - 10/2
2021/2/9 - 2/19,
2/23 - 3/5
*441,000円 (11日間)
443,400円
(11日間)
アカディア国立公園の海から樹木まで

Climate Change: Sea to Trees at Acadia National Park
アカディアは、カナダと南アメリカの間を移動する渡り鳥の多くが利用する、鳥の“高速道路”上にあります。 これまでに、研究者はここだけで23種ものアメリカムシクイの仲間を記録しています。公園の湖と沿岸海域には30種の魚類のほか、ヒトデやウニなど様々な無脊椎動物が生息しています。アカディアは私たちの保全活動にふさわしい場所です。 ここでは多くの変化が起きています。どのようにその変化を察知するのでしょう?アースウォッチボランティアはこの観察活動に参加し、この長期にわたる一連のデータと比較可能な同種のデータ収集に協力します。 2020/ 9/20 - 9/26,
9/27 - 10/3
282,000円 (7日間)

カタリナ島の沿岸に生息する海洋生物の保護

Conserving Marine Life along Catalina's Coast
「世界で最も良好な海洋環境」にも選ばれたカルフォルニア州カタリナ島の沿岸で、海洋生物の生息状況の調査にご協力ください。この海洋保護区で集められたデータはカタリナ島だけでなくカリフォルニア州沿岸の保護政策にも生かすことができます。海岸を歩いたり、カヤックに乗りながら、海岸の生物や海洋哺乳類の種類と個体数を記録し、水サンプルの収集を行います。 2020/ 10/16 - 10/22,
11/13 - 11/19

306,000円
(7日間)

テキサス州のアメリカシロヅルと沿岸生息地の保全

Protecting Whooping Cranes and Coastal Habitats in Texas
テキサス州のガルフコースト周辺に生息するアメリカシロヅルは、これまでに起きた環境の変化と狩猟の圧力によって絶滅の危機に瀕しています。現在、研究者はシロヅルの個体数が持続的に増加するように、生息地の保全と拡張に取り組んでいます。ボランティアは沿岸の塩性湿地の複雑な生態系を調査して、水に関わる変化やその他の自然環境の変化がこの絶滅に瀕した鳥にどのような影響を与えているかを研究者が解明するのを手伝います。 2021/1/3 - 1/9,
2/7 - 2/13,
3/7 - 3/13
*234,000円
(7日間)
239,400円
(7日間)
カナダの荒野でオオカミ、山火事、バイソンの調査

Restoring Fire, Wolves, and Bison to the Canadian Rockies
オオカミと山火事が生態系保全に果たす役割について学んでみませんか?カナダアルバータ州のウォータートンレイク国立公園では、北アメリカの代表的な野生生物であるオオカミ、グリズリーベア、オオツノヒツジ、ワシなどがたくさん生息しています。ボランティアは植生調査や野生生物の痕跡調査、オオカミの足跡調査等を手伝います。 2020/ 9/13 - 9/19 
318,000円 (7日間)
ジョシュアツリーを救え

Saving Joshua Tree
モハーヴェ砂漠の厳しい気候の中にあるジョシュアツリーは樹齢数百年とも千年以上とも言われていますが、このまま温暖化が進むと今世紀中にこの国立公園内のジョシュアツリーが90%以上消滅するという説もあります。ジョシュアツリー国立公園での初めてのモニタリングプロジェクトに参加してください。調査中には、イグアナ、カメ、ミソサザイ、ウズラ等の生きものたちにも出会うでしょう。 2020/11/8 - 11/14,
11/15 - 11/21
279,000円
(7日間)
中央アメリカ
調査名 概要 調査期間 研究分担金
コスタリカの気候変動とイモムシ

Climate Change and Caterpillars in Costa Rica
森のイモムシを調べる事によって気候変動に関する多くの事実が明らかになります。イモムシとイモムシが餌とする植物、イモムシを補食する寄生虫などの関連性を調査して熱帯雨林の気候変動を解き明かします。イモムシの新種を発見することもあるかもしれません。 2020/12/30 - 2021/1/7*
2021/12/30 - 2022/1/7
*311,400円 (9日間)
315,000円 (9日間) 

メキシコの湿原と伝統的農業の保全

Conserving Wetlands and Traditional Agriculture in Mexico
メキシコシティーの都市化の伴い、水源の減少と湿原の水質劣化のデータを集めることが急務です。この調査を通して、伝統的な農業の利点を地元に知らせるとともに、エコシステムの健全性を促進することを狙いとしています。 2020/ 9/27 - 10/3,
10/18 - 10/24

239,400円
(7日間)
コスタリカで野生のハナバチや他の受粉者を救う

Conserving Wild Bees and Other Polinators of Costa Rica
コスタリカには400種を超える固有の野生ハナバチと、50種近いハチドリが生息しています。しかし、生息地の減少や農薬の使用、気候変動などが世界中で受粉者の生存と健康を脅かしています。私たちはどうしたら、この重要な生物種をもっと良く守ることができるのでしょう?ボランティアは調査チームに参加し、サン・ルイス・デ・モンテヴェルデの山地の熱帯林からコスタリカの沿岸地域のプエルト・ヒメネスの牧場や森林で、ハナバチやチョウ、ハチドリに対する脅威が彼らの重要な受粉活動にどのような影響を及ぼすかを調査します。 2020/ 12/6 - 12/18*,
12/6 - 12/12,
12/12 - 12/18
227,400円 (7日間) *371,400円 (13日間)
コスタリカのウミガメ

Costa Rican Sea Turtles
長年にわたって調査が続けられているこの海岸は、絶滅に瀕したオサガメの世界で最も貴重な数少ない産卵場所です。毎夜、海岸の巣穴でカメの体長を測り、タグをつけ、記録をとるなど、保全の為の貴重な活動を手伝います。 2020/10/11 - 10/19,
10/21 - 10/29,
10/29 - 11/6,
11/7 - 11/15,
11/15 - 11/23,
12/1 - 12/9*,
12/14 - 12/22*
299,400円 (9日間)
*359,400円
(9日間)


リトルケイマン島のサンゴ礁保全

Helping Endangered Corals in Little Cayman
サンゴはストレスにさらされています。気候変動や二酸化炭素の排出により海水温の上昇や海の酸化がもたらされ、サンゴが病気になったり死滅したりします。1998年のエルニーニョによるダメージから回復しているケイマン諸島のサンゴを調べる事で、世界のサンゴを救うヒントが見つかるかもしれません。 2020/ 9/27 - 10/3,
11/29 - 12/5
324,000円
(7日間)
キューバの生物多様性マッピング調査

Mapping Biodiversity in Cuba
キューバは生物多様性のホットスポットとして重要な地域であるにもかかわらず、アメリカや他の国々との長期にわたる複雑な政治的状況が国際共同調査の障害になってきました。今こそ、固有種の保護に役立つキューバの科学調査に参加する絶好の機会です。 2020/ 11/2 - 11/11
342,000円 (10日間)
コスタリカの水棲哺乳類

Marine Mammals and Predators in Costa Rica
生息するイルカやクジラの個体群はもちろん、ドルセ湾の海洋生態系の美しさと健全さを将来にわたって保全していくためには、海洋保護地区の設立が欠かせません。クジラ目の行動観察やサンプリングを行い、保護管理が的確に行なわれているかを評価します。 2020/12/7 - 12/15
294,000円 (9日間)

ベリーズのサメとエイ

Shark and Ray Conservation in Belize
海洋における食物連鎖の頂点に立つサメ。世界各地でサメの個体数が激減しつつある現在、ベリーズのサンゴ礁の海で効果的な保護施策の確立のための調査を行います。また、シュノーケルを使ってのサンゴ礁や海洋生物の生態調査も実施されます。 2021/1/7 - 1/14,
1/16 - 1/23
357,000円
(8日間)
南アメリカ
調査名 概要 調査期間 研究分担金
リバーボートで探検するアマゾン川

Amazon Riverboat Exploration
生物多様性が驚くほど豊富なアマゾン川を、カヌーに乗って、そこに生息するイルカやカワガメなどの動物の保全のための観察と調査を行います。スタッフと一緒に現地の人々に会い、釣りや狩猟、保全戦略について話す機会もあります。 2020/ 9/20 - 9/30,
10/30 - 11/9,
11/30 - 12/10
405,000円 (11日間)
エクアドルの気候変動とイモムシ

Climate Change and Catapillars in Ecuador
エクアドルの森の奥深くで、ボランティアは森を徹底的に調べ、最小クラスの住人であるイモムシを探します。この調査は、イモムシと彼らの餌となる植物、イモムシを食べる捕食寄生者、これら3者の複雑で変わりやすい関係を解明するのに役立ちます。 2021/6/26 - 7/4 315,000円 (9日間)
ペルーのマンタ調査

Protecting Peru's Giant Manta Rays
ジャイアントマンタは、エイの仲間では最大かつ世界で最も大きな魚類種に数えられ、横幅約2.7m、体重は1,360kg近くまで成長します。しかし、ペルー沖の海域に生息するジャイアントマンタの個体群動態(特定の種の数、密集度等)については、ほとんど知られていません。研究者と共に絶滅の恐れがある種を観察するため、ペルー北部海岸の砂浜から冒険に乗り出しましょう。ボランティラは、個々のマンタの写真撮影や傷や特徴の記録、体長の測定、研究者が遺伝子サンプルを採る手伝いなどをしながら、この美しい巨大生物の傍らでシュノーケリングをする機会があります。 2020/9/20 - 9/26,
9/27 - 10/3,
11/8 - 11/14
354,000円
(7日間)
パタゴニアのペンギン追跡調査

Trailing Penguins in Patagonia
ペンギンはいったいどのようにして餌を取り、子どもを育てているのでしょうか?研究者は最新技術を用いて海の中で餌を取る様子を記録します。9000組ものペンギンの群れを沿岸から観察し、研究者が50組のペンギンのペアにカメラやGPSを取り付ける手伝いをします。これにより、ペンギンたちの行動がより明らかになり、保護すべき海洋地域を特定する役にも立ちます。 2020/10/15 - 10/21,
10/25 - 10/31,
11/5 - 11/11,
11/17 - 11/23,
11/24 - 11/30,
12/3 - 12/9,
12/13 - 12/19
335,400円
(7日間)
ブラジルの野生生物と森林再生

Wildlife and Reforestation in Brazil
かつて広大だったブラジルの大西洋岸森林は、現在、元の大きさの6分の1以下にまで減少してしまいました。世界中で木々が伐採されて森林が消滅し、生態系が崩壊しています。大規模な森林再生活動は、この減少を食い止める事を目的としています。しかし、このような森林再生プログラムで新たに加えられた生息地に哺乳動物種がどのように対応しているのかという情報はほとんどありません。アースウォッチ研究者に協力し、この非常に重要な哺乳類の対応状況を調査してください。 2020/ 11/15 - 11/28*
11/15 - 11/21,
11/22 - 11/28
*263,400円 (14日間)
213,000円
(7日間)
ヨーロッパ・ロシア
調査名 概要 調査期間 研究分担金
ポルトガル古代社会の発掘

Discovering Ancient Societies in Portugal
およそ8000年前、ポルトガル中央部では狩猟採集から農耕畜産へと生活様式が劇的に変化しました。通常、ひとつの文化が別の文化にとって替わったと考えられますが、これら2つの文化システムが共存していたことを示す痕跡が見つかっています。研究者は骨製の道具や貝殻、装飾品、遺骨などを分析することで、時代間の変遷の跡をたどり、古代人の技術や生活面だけでなく、彼らの自分自身や周囲の世界のとらえ方、さらに社会的相互作用のあり方など、複雑な様々な変化を明らかにしようとしています。ボランティアは交代で遺物や遺骨を発掘しながら、ポルトガルの自然遺産と文化遺産の保全活動をします。 2020/ 9/1 - 9/13*,
9/1 - 9/7,
9/7 - 9/13,
9/16 - 9/28*,
9/16 - 9/22,
9/22 - 9/28
*479,400円 (14日間) 342,000円 (7日間)
トスカーナ地方で古代遺跡の発掘

Unearthing Ancient History in Tuscany
ティレニア海を見下ろすトスカーナ地方の貴重なローマ遺跡、その完全な姿が土地開発によって脅かされています。このローマ人の海岸集落を発掘したり、古代ローマ文明の忘れられた宝を守るのに協力します。
ボランティアはこの調査に参加して、エトルリア時代(紀元前800年以後)からローマ時代(紀元前約200~250年以後)を経て中世初期(紀元600年)に至る、ポピュロニア地方に関する知識の欠落部分を埋める手伝いをします。調査結果は、エトルリア人とローマ人の経済活動がどのように進められ、ローマ人が支配下の領地からどのように天然資源を開発していたのかを明らかにしてくれるでしょう。ボランティアの皆さんの活動が私たちの知識の欠落部分を埋め、このような遺跡を保全する理由を一般市民に知らせる助けになるでしょう。
2020/9/5 - 9/11,
9/13 - 9/25*
9/13 - 9/19
9/19 - 9/25,
9/27 - 10/9*
9/27 - 10/3,
10/3 - 10/9
*465,000円 (13日間)
263,400円 (7日間)

変貌するアンドラピレネーの野生動物

WILDLIFE IN THE CHANGING ANDORRAN PYRENEES
アンドラピレネーの標高の高い斜面で見られる気候変動。数種の生物はより高 所へと移動し、個体数が減少し始め多種もあります。人間の土地利用の方法も 自然界の秩序を変える原因になっていますが、この特殊な地域に人間がどのよう な影響を与えてきたのかに関する調査はこれまでほとんど行われていません。 世界有数の美しく傷つきやすい地域でこのような変化の兆候を発見するため、 観察活動に力を貸してください。 2020/ 9/16 - 9/24,
9/25 - 10/3
267,000円 (9日間)
アフリカ
調査名 概要 調査期間 研究分担金
南アフリカの絶滅危惧種サイの保護

Conserving Endangered Rhinos in South Africa
サイは“生態系の技術者“として重要な役割を果たしていると信じられています。南アフリカのサイの保護と管理を助けるため、研究者が彼らの環境への影響を解明するのに協力してください。サイの行動を学び、彼らの位置を記録し、彼らの食性をモニターし、彼らの自然環境との関係を評価してください。このような活動を通して、ボランティアは南アフリカのサイの個体群を保護・管理する活動に協力します。 2020/10/8 - 10/19,
11/5 -11/16
431,400円 (12日間) 

ケニアのゾウと持続性のある農業

Elephants and Sustainable Agriculture in Kenya
サハラ以南のアフリカではゾウによる農作物の被害が深刻です。研究者はケニア南東部で地元の農業従事者と一緒に、持続性のある農業と林業における最新の方法で大地と資源を守りながら、人間と野生生物の対立を和らげる手助けをします。 2020/9/8 - 9/19,
10/6 - 10/17,
11/10 - 11/21
359,400円
(12日間)
ウガンダの森でチンパンジーを追う

Investigating Threats to Chimps in Uganda
東アフリカに残る最大の熱帯雨林であるブドンゴ森林保護区には、約700頭のチンパンジーだけでなく、その他4種類の主要な霊長類も生息しています。森の果樹が減った結果引き起こされた、霊長類による畑の作物の被害を軽減させるため、食糧確保という面から果樹の受粉状況と結実周期を調査します。ボランティアはブドンゴ保全フィールドステーションのフィールドアシスタントとともに、朝と夕方、食事中のチンパンジーと他の霊長類を観察します。 2020/ 10/3 - 10/14 366,000円
(12日間)

アフリカの野生生物と歩く

Walking with African Wildlife
南アフリカのフルフルエ・ウムフォルジ・パークは、熱帯の草原と森林地帯が広がる壮大な景観を持ち、20世紀の中頃にはミナミシロサイの唯一の生息地でした。現在、歴史のある、面積900平方kmの公園には、2068頭の健康なシロサイのほか、クロサイやキリン、ゾウ、クーズー、インパラ、ウィルドビースト(ヌー)、シマウマなどが生息し、アフリカの生物多様性にとって、まさにノアの方舟になっています。
ボランティアは、研究者やスタッフとともに、公園で行われている15種類の大型草食動物の調査に加わります。
2020/9/7 - 9/22
455,400円
(16日間)